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消火器の種類と特長 消火器の蓄圧式か加圧式かの見分け方について

消火器の種類と特長。消火器の蓄圧式か加圧式かの見分け方について。
未使用の80?90年代のアメリカ製消火器を、家に装飾目的としてディスプレイしたいと考えています。
加圧式で劣化とともに破裂されては困るため、蓄圧式だったら自然とガスが抜ける程度で済むのかなと思うのです。
外観で蓄圧式と判れば購入したいのですが、
加圧か蓄圧式かの見分け方として、圧力ゲージが付いてるか付いてないかで判断できるかなと素人考えで思うのですが、違いますか??
一般の消火器、車載消火器などで危険性は変わりますか??
かなり昔の消火器にゲージが付いてたので、そんな昔からアメリカで果たして蓄圧式が出回ってたのかなぁと疑問なのですが、
ゲージの有無で蓄圧式と判断できますか?
ちなみに英語表記のラベルは読めませんし汗、劣化して読めない場合を想定しています。
もし蓄圧式だと判れば購入したいです。簡単な見分け方は、外観で、圧力計があるか?ないか?です。
加圧式は、本体に加圧ボンベが内蔵していて、レバーを握ったと同時にボンベの封板に穴が開いて加圧します。
蓄圧式は、予め本体に圧力が掛かっているので、破裂などは殆んどなく安全性が高い。
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